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2008年1月31日 (木)

- 田舎には必要 -

080131kurume
この歯医者はコンビニの居抜きです。
かつて駐車場付きのコンビニだった場所がマンションになり、その1階にコンビニが入りました。

しかし1年も経たずにコンビニは閉店。
北多摩地区のような田舎では駐車場がないコンビニは厳しいと思い知らされました。
 
 
 
- ぐぅ~ -
月末の支払をするために銀行へ行きました。
手数料を少しでも安くするためにATMを利用していたところ
ぐぅ~
という大きな音が聞こえてきました。

明らかにそれは液晶パネルを押したために出た音ではなく、僕のお腹から出ている音でした。

その音に驚いて隣の人が僕を見ているのに気がつきました。
これが昭和なら「胃の笛の術」と叫んでその場をごまかしてのですが、なんせ平成も20年なのでその手も使えずに、ひたすら何事も無かったかのようにしらを切り続けました。

ああいう場合、上手くかわすためにはどんな方法があるのでしょう?
 
 
 
- 突然思い出したこと -
テレビ番組で
『初めてあった有名人』
みたいな話をしていました。

それを聞いていて突然思い出しました。
僕が初めてあった有名人は新宿の地下道で見た”名古屋章”ではなく、新幹線の車内で見た”アントニオ猪木”だということを。

だから何?という話ではないのですが、思い出したので書いておきました。

ただ両親の話だと僕が初めて見た芸能人はビリーバンバンだそうです。
通っていた幼稚園にビリーバンバンの子供がいたから。

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